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动词及活用
1、动词的种类及基本形、连用形
●动词是表示主体(人或者事物)的存在、行为、动作或状态的词。日语中的动词都可以分为词干和词尾两部分。词干不发生变化,词尾发生变化。这种词尾变化叫做“活用”。根据动词活用类型,日语动词分为四大类。
(一)五段活用动词
(二)一段活用动词 (上一段、下一段) (三)サ行变格活用动词 (四)カ行变格活用动词
●动词的原形叫 “基本形”。词典上的词条就是基本形。
●动词有七个活用形,即“未然形”“连用形”“终止形”“连体形”“假定形”“命令形”“推量形”
(一)五段活用动词
●五段活用动词基本形的词尾分布在“カ、ガ、サ、タ、ナ、バ、マ、ラ、ワ”行的五段上。
●五段动词的词尾假名变成该行イ段假名的形态叫作五段动词的连用形。 词 例 聞く 嗅ぐ 出す 立つ 死ぬ 呼ぶ 読む 走る 洗う 例:
行 か が さ た な ば ま ら わ 词干 词尾 基本形 连用形 き か だ た し よ よ はし あら く ぐ す つ ぬ ぶ む る う きく かぐ だす たつ しぬ よぶ よむ はしる あらう き ぎ し ち に び み り い ●李さんは朝よく運動場へ行きます。 ●わたしは毎日新聞を読みます。 ●学校は八時から始まります。
(2)一段动词的基本形和连用形
一段活用动词分为上一段活用和下一段活用动词,词尾是两个假名,最后一个假名都是“る”。 “る”前面的假名都在“イ” 段或“エ” 段上。在“イ”段上的则属“上一段活用动词”;在“エ”段上的则属“下一段活用动词”。一段动词词尾只要去掉最后一个假名“る”就可变成连用形。 例词 居る 上一段 起きる 見る 借りる 词干 词尾 い お み か いる きる みる りる 基本形 いる おきる みる かりる 连用形 い き み り け ね べ め 出かける でか ける でかける 下一段 寝る 食べる 締める 例:
●李さんはたいてい六時半に起きます。 ●わたしは七時ごろ朝ご飯を食べます。 ●木村さんはバスで学校へ出かけます。
ね た し ねる べる める ねる たべる しめる
(3)サ变动词和カ变动词的基本形和连用形 サ变动词“する”和カ变动词“くる”均由两个假名构成。头一个假名既是词干又是词尾的一部分,但是,“練習する”这类サ变动词的“する”则是词尾。サ变动词的连用形是“し”。 カ变动词只有一个动词“くる”,其连用形是“き”。 种类 サ变 カ变 例:
●ラジオ体操をします。 ●日本語の発音を練習する。 ●電車で学校へきます。
词例 する 词干 词尾 基本形 する 连用形 し し き (す) する 練習する 練習 来る する 練習する くる (く) くる
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